ヨルタモリを見ています(2015年6月7日放送)

ニューヨークまで行きたい時のチケットの買い方で、
「ニューヨークまで、まで、か…」
という事で、
「to New York」
と言うとチケットを二枚買わされてしまったそうです。
「two New York」となってしまったんですね。

ああそうか、toじゃないんだ、という事で、
「for New York」
と言うと今度は4枚チケットが!

こりゃ大変だ…という事で頭を抱え、つい日本語で
「えーと、えーと…」
と戸惑っているとチケットが8枚!笑

ってタモリさんが言ってました。
作り話だろうけど、よく出来てるなぁ、と感心してしまいましたので記事にしました!

タモリさん曰く、外国人とのコミュニケーションは面と向かってさえいれば、気持ちで通じるらしいです。
とある役者さんはヨーロッパをバイクで駆けまわった時に、全部日本語で宿などの予約を済ませたそうですね。
「泊まる、俺、1枚ね!」って感じで指を一本差し出す。

たしか笑っていいともでは昔、とある役者さんかなにかがやはりニューヨークかどこかで、
「Coke Please」などとは言わずに、
「コーラ」と言ってちゃんとコーラが提供されたようですよ!

ボクは先日、断捨離オークションの活動として、郵便局でレターパックを購入しに行きました。
その際「レターパック2通お願いします」と注文し、1,020円をサッとお金入れに投入。
しかし「1,530円で~す」と言う局員さん、持っているレターパック封筒は3枚。
「え…いや、2枚です」

皆様もレターパックを購入する時は、”通”ではなく、”枚”が無難かもしれませんね…。
このような勘違いされてしまった事件(でもないけど)が過去にもありました。
「2通ください」は、「3つください」に聞こえてしまうのですね。
いや、みっつて…紙ですよねレターパック…。

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